論理と直感のはざまで 10
弟10夜
タイトルの「論理と直感のはざまで」であるが、実は論理と直感、どちらを先におくべきかなと悩んでいた。 私が優先したいのは直感であるが、それは素朴な直感ではなく、論理によって鍛えられた直感である。 論理を踏んだ上で、築き上げたられた後付の直感である。 論理は必要だが、それだけでは虚しく感じてしまうからである。 そんな訳で、どちらを先におくべきかと悩んでいたが、結局なんとなく「論理と直感のはざまで」の方が語呂がいいようなので、これに固定しようと思う。
久しぶりに自分の書いた記事を読み返すと、記事ごとにテーマが微妙にずれているし、置き去りにされた話題もあるようだが、まあ、数学に関係して思いついたことをダラダラと書いているわけで、特に目的もないのでこれはこれで良しとしよう。
タイトルの「論理と直感のはざまで」であるが、実は論理と直感、どちらを先におくべきかなと悩んでいた。 私が優先したいのは直感であるが、それは素朴な直感ではなく、論理によって鍛えられた直感である。 論理を踏んだ上で、築き上げたられた後付の直感である。 論理は必要だが、それだけでは虚しく感じてしまうからである。 そんな訳で、どちらを先におくべきかと悩んでいたが、結局なんとなく「論理と直感のはざまで」の方が語呂がいいようなので、これに固定しようと思う。
久しぶりに自分の書いた記事を読み返すと、記事ごとにテーマが微妙にずれているし、置き去りにされた話題もあるようだが、まあ、数学に関係して思いついたことをダラダラと書いているわけで、特に目的もないのでこれはこれで良しとしよう。
