2017-09

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≪ クーロンの法則と次元 ALL Quantu Field Theory in a nutshell ≫

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オイラー・マクローリンの総和公式 (使用例)

オイラ・マクローリンの公式を使って和を積分で表してみると結構面白い。高校で習ったniの和の公式が全てこの中に含まれている事がわかる。正数冪の関数は適当な回数微分するとゼロになるため、pを十分大きく取れば オイラー・マクローリンの公式の補正項R2p+1はゼロになる。つまりオイラ・マクローリンの公式は整数冪関数に対しては正確な答えを与える。下の公式すべてはそうやって得られたものである。


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