2017-03

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≪ 朝永振一郎「スピンはめぐる」 ALL 映画:「かたつむり食堂」と勘違いしてたけど「食堂かたつむり」 ≫

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映画「surrogates」

ブルース・ウィリス主演の近未来もののSF「Surrogates」。
surrogateの意味は代用品らしい。人間がそれぞれの代用品で
あるロボットを操作して生活するという設定。人々は、surrogate
を通してのみ交流している。恋愛も仕事も、すべてsurrogate。
本人は家のベットに横になりつつ操作するだけ。そんなsurrogate社会に
事件が起こる。

とまあ、何となく、ありがちな設定ではありますが、私は激しく
がっかりしました。ブルース・ウィリスは結構好きな俳優なので
期待していましたが・・・。なにが、がっかりなのかといいますと、
とにかく内容が薄い。設定自体、私のツボにはまる可能性のある良い
ものを持っているのに、いまいちつまらない。

そんなこんなで、感想終わり。

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