2017-08

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≪ 新感覚物理入門 (今井功著 岩波書店) ALL 「シュレディンガーの猫」のパラドックスが解けた! 古澤明著 (ブルーバックス) ≫

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映画 「drive」

クール、孤独、シャイ、切ない思い、バイオレンス。
そして全てが淋しさの中に消えてゆく。
ハッピーエンドはあり得ないと分っていても、静かな結末に
僅かな希望を感じていたい。超絶バイオレンスな恋のお話。
これは名作でしょう。今時、爪楊枝くわえてここまでクール
な奴、この映画の中以外に存在しないでしょう。



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趣味   近所散策と物理

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